施設管理者様 必見!レジオネラ菌対策でお悩みではありませんか?

もしかしたら、レジオネラ対策でお困りではありませんか?
ご自分の施設で感染者が出たらどうしよう・・・・急いで除菌しなければ・・・など、
今すぐ解決したいとお考えの方簡単にご自分で除菌できる配管洗浄剤がありますが興味はありませんか?

【自分で配管洗浄・除菌してみませんか?】




レジオネラ菌対策時のお悩みごと、「感染者が出たら・・・もう遅い!」「急いで除菌しなければ・・・」「なるべくコストは抑えたい・・・」、90%以上の方が除菌力・即効力・低コストな解決法を望まれていました。

そこで開発されたのが、業務専用レジオネラ菌対策の消毒剤「モルキラーMZ」

販売数30,000ℓ突破!

「モルキラーMZ」が選ばれている理由とは!?

ポイント1.効果抜群!
  • 過酸化水素と同じ除菌効果
  • 公的機関の検査を通過した特許製品
  • 塩素が効きづらいアルカリ泉質もOK
ポイント2.安心カンタン
  • ご自身で短時間で作業完了
  • 公的試験による安全性の証明
  • 非塩素系だから嫌な臭いなし
ポイント3.とにかく安い!
  • ご自身で作業できるから、外注費用0円
  • 中和なしで排水できるから、処理費用も0円
  • 薬剤コストだけで済む

レジオネラ菌対策で配管洗浄を行う際、施設の皆様のご要望は除菌効果、即効力、低コストでした。

レジオネラ菌対策に「モルキラーMZ」お陰様で販売数30,000ℓ突破


レジオネラ菌対策として配管洗浄や日常管理に「モルキラーMZ」は多くの実績を頂いています。


お電話によるご注文・ご相談は月曜日~土曜日(8:00~19:00)、047-446-8351

主成分:アルキル・ジメチル・ベンジルアンモニウムクロライド(第4級塩)と2-フェノキシエタノールの混合物

どれだけ殺菌効果があるの?

モルキラーMZは、公的機関で、厳しい検査を通過した特許製品です。

「モルキラー」のレジオネラ菌に対する公的機関の試験成績表です。この成績表は、希釈したモルキラーを使用して、どれくらいの時間で、レジオネラ菌が死滅するかを表にしています。

菌がわずか2.5分で死滅し始め、15分間でほぼ全滅

※ある一定の公的機関の試験で行った場合です。


「モルキラーMZ」は公的機関の検査でレジオネラ属菌に対する除菌効果が証明されています。


なぜ他の製品と比べ安全なの?

劇物取締法の基準数値でも圧倒的な安全性が証明されています。

LD50とは・・・
投与した動物の半数が死亡する用量である「半数致死量」をあらわします。この値が大きいほど安全であることになります。毒物および劇物取締法の基準では、LD50=50mg/kg以下程度を「毒物」、LD50=300mg/kg以下程度を「劇物」とされています。

「モルキラーMZ」は圧倒的な安全性でレジオネラ対策の配管洗浄で従来品に替り利用されています。

安全だから誰でも安心して使えます。

配管洗浄の洗浄手順はステップ1、1Tの浴槽水に500ml投入、ステップ2、2時間循環運転、完了、逆洗浄・排水

モルキラーMZは毒物劇物ではありませんので、専門業者に委託しなくてもご自分で配管洗浄ができます。 浴槽水1T当り500mlのモルキラーMZを投入し、2時間位循環運転し、逆洗・排水を行えば完了です。

コストも安い!

過酸化水素消毒とのコスト比較:浴槽水10Tに対しモルキラーMZは42,000円、過酸化水素は300,000円。

さらに自分で作業する分、外注費0円(専門業者による洗浄が不要)、もちろん洗浄廃液の処理費用も0円

配管洗浄剤「モルキラーMZ」の他は、ご自分で作業出来ますのでコストがかかりません。

緊急対策だけでなく、予防できる!

対策も予防もこれ1本

レジオネラ菌対策としての配管洗浄は、
レジオネラ菌が検出されたり大掃除の場合と
予防の為にバイオフイルムを生成させないための配管洗浄に利用できます。

レジオネラ菌対策に「モルキラーMZ」お陰様で販売数30,000ℓ突破

お電話によるご注文・ご相談は月曜日~土曜日(8:00~19:00)、047-446-8351

主成分:アルキル・ジメチル・ベンジルアンモニウムクロライド(第4級塩)と2-フェノキシエタノールの混合物

対処法・導入事例

お客様のお悩みを解決した多くの実績があります、レジオネラ菌対策で「危険箇所と対処法」は下記の通りです。

レジオネラ菌対策の配管洗浄を行う際は、 レジオネラ菌が生成される場所(危険個所)を認識し、対処しないと陰性にならなかったり、再度陽性になりますのでどこに問題があるのか調べることが大事です。

アルカリ性温泉のレジオネラ菌対策でお困りのケース
  • 施工日:平成15年6月
  • 施 設:関東近県
  • 泉質:ナトリュウム・カルシュウム・塩化物(PH9.1)
  • 検査結果:レジオネラ属菌
  • 洗浄前:10,800CFU/100ml
  • 洗浄後:10CFU/100ml未満
  • ・問題:
  • この施設はPH値が高く9.1の為、塩素剤の殺菌効果が大幅に低下する為、高い残留塩素濃度を維持しなければなりませんでした。しかし実際はその維持が困難の為レジオネラ属菌が検出され対応に苦慮されていました。
  • ・解決:
  • アルカリ性でも効く「モルキラーMZ」を使用いただきました。現在、毎月モルキラーMZによる500ml濃度の基本洗浄を行い、循環系統がきれいになり塩素濃度も1.0以下に抑え、塩素剤の殺菌効果が良くなってきました。検査結果は、10CFU/100ml未満となっており、レジオネラ菌は陰性を保持していらっしゃいます。
行き止り管のケース
  • 施工日:平成21年4月
  • 施設:大規模温浴施設
  • 泉質:アルカリ泉
  • ・問題:
  • 男女の外湯が連通管でつながっていて、 且つ、排水管として、浴槽の底に、めくら蓋ではなく、スクリーン目皿で蓋をし、連通管の中間で枝管で別れ1M位先に排水バルブがありました。排水の際はこのバルブを開き排水します。配管洗浄が終わり排水、すすぎ洗いをし、新湯を入れ、翌日検体をとりましたが、レジオネラ検査にて陽性が出ていました。
  • ・解決:
  • 週一の換水時に、濃度の高い「モルキラーMZ」を排水バルブの内側まで貯め、配管洗浄中の1~2時間、そのままMZで行き止り近辺が浸されているようにしました。その後排水バルブを開き排水します。この方法でバイオフイルムが破壊され、レジオネラ菌も殺菌されました。
オーバーフロータンクを設置しているケース
  • 施工日:平成20年6月
  • 施設:大規模温浴施設
  • 泉質:白湯と自家温泉(PH8.5)
  • ・問題:
  • オーバーフロータンク内に各種の細菌が増殖し、タンク内を消毒したり、薬剤を直接注入したりしなくてはなりません。資源の節約と言う観点もありますが、まずは菌(レジオネラ菌)が検出されず、衛生的であるべきでしょう。
  • ・解決:
  • コスト、安全性、作業性、殺菌効果などに最も優れた方法は「モルキラーMZ」による50~100ml濃度の洗浄を定期的に行っています。 上記写真は、大掃除の時、菌が検出されて除菌の必要なときに行う500mlの基本洗浄です。

レジオネラ属菌検査について

NPO法人による特別価格で提供中

よくある質問

足湯のサービスを行っております。足湯でレジオネラの問題は一度も発生していないと言われていますが、殺菌したほうがいいでしょうか。

A:【モルキラーMZ10】を使用する方法が最適です。
プールの消毒剤として【モルキラーMZ10】を使用する場合、大型のプールであれば、1トンのプール水に対し100ml(100cc)~150mlのモルキラーMZ10を投入して下さる様お願いしています。(毎日)さらに、一週間に一度の換水で、循環器を使いながら少しずつ水を入れ替えれば、プール水のヌルヌル、匂いは、殆んど解消されるはずです。
もし消毒剤の費用(経済性)にご懸念がある場合は、消毒剤の殺菌効果がありますので、消毒剤の投入は2日に一度でも大丈夫です、費用より、清潔感をよりお望みであれば、毎日投入されても問題ありません。

スーパー銭湯を営業しております。薬草の浴槽に茶色い粘土質のものが付着します。モルキラーMZの効果はありますでしょうか?

A: 粘土質の付着による熱交換器の機能低下を改善する目的での配管洗浄は有効な方法でレジオネラ対策にもなります。【モルキラーMZ】の濃度が高い程、尚効果は高まります。
現状での付着量が多いと考えられますので、最初は500mlでの配管洗浄が良いと思います。その後1週間に1回、換水前に、浴槽(薬湯)にモルキラーMZを入れて(100ml程度)、循環運転を1~2時間行って頂きます、時間は長い方が効果は上がります。

菌は出ていないが藻が心配、除去の方法は?

A: 貯湯槽が地下にある為、人が入って除去するのが困難な場合など、除藻効果のある【モルキラーMZ】が最適です。
貯湯槽に「モルキラーMZ」を500ml濃度で投入し、出来たら一時間程度そのまま浸し、その後ポンプで配管を通し、徐々に浴槽に送ります。洗浄も行うことになります。新湯は貯湯槽に入らない様にします。かけ流しも循環も同じです。

掛け流し温泉、露天風呂(木製)の大腸菌検出で困っています。また浴槽内にアオコも発生しています。対処方法は?

A: 露天風呂は外部から粉塵、木の葉等に乗ってレジオネラ菌や大腸菌が飛来します。
又アオコについては、長くお風呂を休んだりしますと、溜り水が紫外線を受けて藻類が発生しますので、時々殺菌洗浄をお勧めします。

  1. 約2トンのお風呂でしたら、まずお湯をお風呂に張って「モルキラーMZ」を1リットル投入します。(500ml濃度)
  2. モルキラーMZの入ったお風呂は出来るだけ長くそのまま放置しておきます。長いほうがその後のアオコ(藻類)の発生が遅くなります。
  3. その後、放置しておいた湯は排水。
  4. 浴槽内を清掃。
  5. 新湯を張ってください。
循環風呂でなく、毎日排水しているのに菌が検出されました。浴槽の目地?に菌が入り込んでいるのではないかと思うのですが、そんなことで、規定値を超えることがあるのでしょうか?

A: まず浴槽の目地に菌が入る件ですが、目地自体に亀裂やはがればあれば考えられますが、状態が普通であれば、ないと思います。
又規定値ですが、国の基準値は10CFU未満/100mlです。
未満ですのでたとえ10CFU/100mlでも陽性です。10未満でなければなりません。
又、実際にどの程度の数値であったのかわかりませんが、たとえ最小の数値(10CFU/100ml)であっても陽性であれば除菌する必要があります。 そこで、もっとも簡単で、安全、低コストで出来る除菌対策は、弊社の【モルキラーMZ】を使用した基本洗浄を行う事です。
【モルキラーMZ】を使用した基本洗浄とは、まず浴槽水1トンに対しモルキラーMZを500ml投入します。
2時間以上放置し、排水後、浴槽内を清掃してください。その後新しい湯を張って新湯の検体を採り検査に出せばいいと思います。

掛け流し温泉ですが女湯から5000CFU/100ml、男湯から1000CFU/100ml検出されました。掛け流しでも菌が検出されるのでしょうか?

A: 掛け流しでも、循環風呂でも、統計的には同じくらいの比率で検出されています。
レジオネラ対策の基本は、浴槽の清掃が第一です、その上で、掛け流しの場合は貯湯槽がある場合は、そこに消毒剤『モルキラーMZ』を規定量(除菌は500ml、日常管理は10~20ml)投入します。
貯湯槽がない場合は源泉井戸に近い所で薬注入口を設け、そこから注入します。
浴槽の対策は、タイルや目地の破損箇所をなくし、消毒剤「モルキラーMZ」を使用しブラッシングします。
温泉の泉質がアルカリ性の場合、非塩素系の『モルキラーMZ』などの消毒剤を使用します。
塩素剤は殺菌効果がPH値が高くなるほど弱くなり、PH8.0で25%、9.0で5%程しか効きません。

ホテルのジエット風呂についてのレジオネラ対策と費用について教えてください。
A: まず、検査を行い現状を把握するのが一番です。
次に、菌が検出された場合は除菌、大掃除を行います。
例えば、「モルキラーMZ」で400L×500ml/T=0.2L×@8,400円/L=1,680円
次に、週1回の洗浄、消毒を継続します。
その場合は、400L×50~100ml/T=0.02~0.04l×@8,400円=168~336円です。
いずれも循環運転中に薬剤を投入し、2時間以上経過後排水し、すすぎ洗いで完了です。
『モルキラーMZ』を1L購入すれば、1回の除菌と20~40回の週一洗浄が出来ます。

レジオネラ菌対策に「モルキラーMZ」お陰様で販売数30,000ℓ突破

お電話によるご注文・ご相談は月曜日~土曜日(8:00~19:00)、047-446-8351

主成分:アルキル・ジメチル・ベンジルアンモニウムクロライド(第4級塩)と2-フェノキシエタノールの混合物